素材に勝る技術なし 国内最高級の丹波小豆大納言使用
創業は明治38年、100年余になります。 先代より引継ぎ、守るので無く創る事に専念して55年が経過しました。「うまいものを作れ!」これが先代の言葉だった。うまいものと言えば原料を落とさない事、本物の原料を使う事です。
おいもさん
菊水:国内最高級の丹波大納言を使用し、皮はサクッと中はぎっしり詰まったまろやかな粒餡は当店名物の最中です。
楠の里:特製の柚子餡を柔らかな求肥で包みました。
太鼓:独自の創意工夫。心をこめ一つ一つ手焼き商品です。
ここぜの峯:河内長野から望む金剛山、その昔「ここぜ」と呼ばれ親しまれました。










